2008.08.08 きゃー!!
探偵||


L!
テニスやってました!!
って・・・見たことあるんだけどね。
声聞いてたら・・・・
あれ?
息切れてない!!
漫画では息切れてたのに!!
問題!!
大問題!!
探偵||


はやく!!
あと五分!!
まだかな!!!!!

・・・
L大好き!(ヲイ
探偵||


もうすぐ!!
2じ55ふんは
2テレ55
ってことで、
嬉しいジカンのDEAtH NOtE!!
こんどこそLたんが出てくる事を望む!!

デスノがやるってことは、
そのうち、Lチェンやりますよ。
Lかっちょええ!!

2008.08.06 眠い・・・
小説||


あ、眠いがタイトルじゃありませんよ。
ただ、眠かっただけです。

そして、ただの小説です。
夏期間中とかではありません。
では・・・

デザートよりも甘いもの

「ねえ、竜崎。」
テーブルにあごを乗せながら、聞いたアタシ。
彼は、名探偵で、
それに甘いものがすきで、
あたしの中ではちょーっカッコいい!
と思ってる人なの。
「はい?」
いつもの声で、応答してくれる・・・
「デザートより甘いものって・・・何だと思う?」
「・・・・何でしょうかね・・・。キラに対する人間の意見・・でしょうか。」
「はぁ。」
「とにかく、民間人および、関東の人間はキラに甘い。神とでも思っているんでしょうか。」
「・・・竜崎・・・アタシが聞きたい事分かってる?」
「・・・いや、デザートより甘いものって」
「そうじゃなくて・・」
あたしが聞きたいのは・・・

デザートより甘いもの=竜崎の好きな人
ってこと・・。

「貴女です。」
「は?」
「あなたは、竜崎の好きな人は誰?と聞きたいんですよね?」
「うん。」
「だから貴女です。」
ガタンッ!!!
アタシ・・・・落ちちゃったよ・・。
驚きすぎて・・・。

「大丈夫ですか?!」
「わわわわっち・・・近寄らないで!!」
倒れたまま、
手足をばたばたさせた・・・。
まぁ、そんなことしても、

「私は名探偵です・・・。」
「え・・・うん。」

無理だと思うけど。

「では、私の事貴女はなんと思っていますか?」
「好きな人・・とか。」
「あぁ、そうですか。期待外れました。」

はぁ!?!!?!!?
意味わかんないし!!
今のが百点回答じゃないの?!

「お風呂入ってきます。」

あ・・・
遠ざかっていく・・。
行かないで。。
って行っちゃった。
「あーもうっ!意味わかんない!!」
バフッ
思いっきりベットに倒れこんだ。

なんで?
なんて言えば良かったの・・・。
それにしても・・
ナニを根拠に・・・
「アタシの言いたい事が分かったんだろ・・・」
ガラガラっ
「どぅぉ!?」
「おみごとですね。さすが。驚き方が違う。」
・・・しねぇぇ!!
って駄目駄目。そんな事思っちゃ。
てか・・・なんで・・・上半身裸なの?!
服着ろよ!!服!!

「あのー、服着てくれる・・・?」
「暑いです。」

かー!
頭にきました!!
この男は神経って者がないんですかね?
乙女(ヲイ)の前でうろうろしやがって!!

「さっきの続きです。」
「・・・。」
「貴女には、男って言って欲しかった・・・」
「そうだって。そう思うんだって。」
「・・・分かりませんね。」
「何が。」
「あなたの思うことは。さっきはまぐれで当たりましたが。」
「・・・好き。」
「だから、分かりません。それが分からないんです。」
「じゃぁ・・・」

なんていえば・・。このひとは・・・・まったく。

「今どんな気持ち?」
「暑いです。」
「そうじゃなくて、その」
「心が。もしかしたら・・・」
「・・・」
「皆さんの前では名探偵面してますが、あなたの前では・・」

男・・・
なのかも
知れませんね。

彼は優しく微笑んだ。
その笑顔は、
いつもの冷静な彼ではなくて、
いつも月君に振舞ってる笑顔じゃない
なんかすごい・・優しさを・・
含んだ笑顔・・・?
なのかも知れない。

「今、分かりました。あなたの言ってる好き・・・が。」
「分かって・・・くれたんだ。」

竜崎がくすっと笑うと、
額を、アタシの額にくっ付けた。

「私は名探偵ですが、あなたの前では男・・・なのかも知れません。」
「ん・・・」

そっと、キスしてくれた。
これが、デザートよりも甘いものなのかもしれない。

モットアマイモノッテアルノカナ?

END――――





2008.08.05 あうう
探偵||


「うううううっ」
「探羅葡さん・・・そろそろ立ち直ってくださいよ。」
「にゃぐさめてくれてんの・・・」
「”な”ですよ”な”。なぐさめてますよ。」
「ぶぅぅぅっなぐさめてないくせに。」
「ランキングに乗ってないからってないて」
「うああああああああっん!!」
「そりゃそうですよ。はじめたばっかですし。」
2008.08.05 ランキング


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2008.08.05 駄々ノート
小説||


夏期間中の小説!!
駄々ノート!!!!!!!
キャラとか、違ってくるので、注意。

駄々ノート

「目の取引をすると、ダウンタウンの浜口さんの笑い方になる。」
リュークはにやりと笑った。

「さぁ、月。取引するか?」
「あぁ。」
リュークは、月のおでこに手をかざした。
「ははははあはははは!!!!」
その様子は監視カメラに・・・。
「!!月が突然笑い出した・・・。何か関係が・・。」
Lは爪をかんだ。
「ワタリ、あれを。」
「はい。」
ワタリは、ニアの写真を取り出した
「ふわふわ!!私はこのフワフワが大好きなんだ!!」
「Lの趣味は分かりませんね。」
「わからなくていい。」
Lはニヤニヤしながら、部屋から出た。
(ニア・・・もう一度会ってみたい。)
すると、前方のエレベーターが・・・
「L!!」
「ニア!!」
(フワフワ!!)
(ボサボサ!!)
フワフワとボサボサのナミダの再会・・・?

「ははあはははっ!」
「やっぱ浜口さんの笑いって」
おもしれぇ!!

「ニア・・ずっと貴方のそのフワフワに会いたかった。」
「僕もです。ボサボサに会いたかった・・・。」
「わたあめ!!」
「ハリネズミ!!」
そのころ本部・・・
「まだやってますよ。あの二人。」
「久しぶりの再会なんだ。好きにやらせろ。」
「模木さん、地味です。」
「あぁ。地味で悪いな!!」
「相沢さん、派手です。」
「悪かったなアフロで!って気にすんな!!」

「それにくらべてメロは・・」
「イケテナイ髪型ですね。」
「そうです。・・・いやでもあのつやつや感がいい。」
「そうですね。それを残しておいたほうが」
「おっ!!」
「「メロ!!」」
「フワフワ!!ボサボサ!!」
「つやつや!!」

「また面倒なのが入ってきましたよ。」
「もうほっとけないな。そろそろ、入るぞ。」

・・・
このまま馬鹿が現在進行中。
駄々ノートでした。